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長い髪を切ってもらったこと | イメチェン失敗談

私は幼い時期からずっと髪を伸ばしてまして、母があみ込みをしたりりアップしてくれたり、母も私の長い髪いじるの好きで伸ばし続けていたのです。

そして定期的に腰ぐらいまでのびればヘアサロンでカットして、長い髪を維持してたのです。

そして中学の時当時はやりのスプレータイプのブリーチ罪で初めて髪染めて周りの大人たちから怒られてしまいました。

そして、高校の時はじめてパーマをかけ高速だとパーマもカラーも禁止だったのですが、私は担任、生活指導の先生に怒られなかったです。

高3の時夏休み髪染め、登校日に金髪登校したとき、怒られたのですが、高校卒業してルール、規則などなくなっても、今度は黒髪にして縮毛矯正をかけ、さらっとしたロングヘアーにしました。

髪手入れは倍のお金明け美容室のシャンプーなどを利用してヘッドスパ、美容室のトリートメントに足しげく通って、当時好きな中国人女優を意識してました。

そして周りから反応がよくて、髪キレイ、天使のわっかなど自慢の髪の毛だったのです。

そして、わたしは18歳から33歳に結婚するまでずっと黒髪ロングのストレートで前髪センター分けを貫きましtが、結婚式終わったら、私は結婚してもう女の子でなく女性だと思って、ロングは幼い印象に見えると思って、人生初ショートにしたくて、行きつけ美容室で指名してる方に切ってくれといったわけです。

そして、その方もわたしに何度もいいのかチェックして、大丈夫といって、33年間伸ばしたものに別れを告げたのです。

そして、ずっとセンター分けだった前髪はオン眉にして、思ったより垢ぬけとても評判良かったり、前のほうがわたしに似合っていたなど周り評価賛否ありましたが私的に髪短くなりシャンプー、ドライヤーが楽で、家じゅう長い髪が落ちていて、ぞっとしてましたが、短いのでそれほど気になりません。

そして、ショートボブは洋服もガーリーな感じからカジュアル、ボーイッシュなスタイルも似合う用でファッションの幅が広くなったのです。

 

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